2008年03月10日

やめられない、とまらない~♪

アイロン掛けが終わったので、休憩です。

今日のおやつは、
玉の湯さんで買ったきた手造りかりんとう


(kokoさんに渡ったカウプレのと同じもの)

とてもシンプルな感じのかりんとうです。



ミルクとはちみつの優しい風味で
食べだしたら、止まりませーんicon03

ちなみに、こちらは同じく
玉の湯さんで買った精進豆





しょうゆとゴマで味付けされた
大豆です。
こちらも香ばしくて
止まらないおいしさでした。

どちらも、だんなのリクエストで購入。

一人で食べちゃったら、恨まれちゃうから
いい加減、食べるの止めなきゃね^^;
  

Posted by moca* at 16:33Comments(8)TrackBack(0)湯布院

2008年03月04日

玉の湯のオリジナルクッキー

昨日のランチ会に、
お茶請けにと
湯布院の玉の湯さんの物産店、由布院市で買った
オリジナルクッキーを持参しました。

こちらも事前のリサーチでおいしいというのを
聞きつけたので。



結構入っていて、これで800円くらいでした。



とてもシンプルで
その上かなり薄いのです。
口当たりがいいので、ついついもう一枚・・・

評判どおりおいしかったですicon05
賞味期限が迫っていたし、
量も多かったので3人で分けてお持ち帰りしてもらいました。
  

Posted by moca* at 09:40Comments(2)TrackBack(0)湯布院

2008年02月29日

風紋さんのバウム

今日のおやつは、湯布院にあるバウムクーヘン専門店
風紋さんのプチハーフ4個入りの中のチョコバウム

今日が賞味期限だったので(^^ゞ



バウムクーヘンに近頃はまってる私が
ここのバウムが気にならないはずがありません。

正確には、ゆふいん伴天連バームというらしいです。

直営店である風紋さんに
行きたかったけど、
時間がなくて駅前の取り扱ってるお店にて購入。

柚子や季節限定のいちごも気になりましたが、
そちらはお土産で使い、
このぷちサイズのを自分用に。

って、前置き長すぎですが、
かなりしっとり、たまごたっぷりな感じ。
チョコも甘すぎず、おいしかったです。

ちなみに、今日のお茶は
鍵屋さんのダージリン
これもなかなかおいしかったです♪
  

Posted by moca* at 16:54Comments(8)TrackBack(1)湯布院

2008年02月17日

湯布院への旅 鉄道三昧6時間

楽しかった湯布院ともお別れ。
帰途に着きます。

ところで、この旅の最初のきっかけは
だんなが500系ののぞみに乗りたい!!発言だったんです。
どうせ、九州まで行くなら、
ゆふいんの森号に乗りたいと私。

つまり、今回の旅のメインはまだこれから!?

帰りのゆふいんの森号が駅に入ってところ。



往きのゆふいんの森号とは、車両が違うのにお気づきでしょうか?

車両としては、こちらのほうが年季が入ってます。



内部もこちらのほうがクラッシックで
味があります。
なぜかのれんも・・・
棚や照明が真鍮色でキラキラicon22
シートの乗り心地は、新しいほうが良かったです。

こちらの車両にはサロンがあります。



大きな窓から流れる景色を眺めるのもいいものです。
・・・って、優雅に浸れるほど
乗車時間が長くなくてicon21

大分でソニックに乗り換えます。
乗り換え時間がわずか3分。
焦る焦るicon20

それでも、難関の乗換えを無事終えてホッ。

ソニックの内部は、ゆふいんの森号とは一転、
近未来的とでもいいますか。



ヘッドレストの形が、某ねずみーランドのねずみさんっぽいという
意見もございますが、
私にはドイツのパンみたいな形に思えました。
やっば、食いしん坊だからかな^^;

日よけにも、ソニックマークが入ってました。



ソニックは結構なスピードで走るせいか
結構揺れましたicon20

でも、なかなかカッコいい車両ですよね。



小倉からいよいよだんなの念願の500系ののぞみに乗車。
よく考えたら、のぞみに乗るのは初めてです。


(走り去る500系)

その流線型が美しいボディで
かなりの速度で走ることができる車両です。

内部はパープル使いのシックなインテリア。



しかし、その流線型ボディのため、
車両の幅に制限が出て、
やや足元が狭いです。
この辺がのぞみから引退する原因なのでしょうか?

名古屋でひかりに乗り換え、
無事に浜松に到着。

記念に改札できっぷをもらって
この旅も終わりました。



長い旅レポートにお付き合い頂き
ありがとうございました。

  

Posted by moca* at 18:13Comments(8)TrackBack(0)湯布院

2008年02月17日

湯布院への旅 とり天とだんご汁

楽しかった湯布院滞在もいよいよ大詰め。
最後の食事となりました。

ご馳走もいっぱい食べたので、
最後の締めは大分らしい食事にしようと
町の小さな定食屋さんで
大分名物を頂くことにしましょう。

大分名物といえば、
とり天だんご汁



とり天は
とってもジューシーなとりのから揚げといった感じ。
からし醤油でいただきました。



だんご汁は、山梨のほうとうによく似た感じ。
平たい麺状のものが
野菜などの具沢山の味噌仕立の汁に入ってます。
ゆず胡椒入れると、これがうまうまでicon05

こちらのお店は、老夫婦がやっているといった風情で
けしてきれいなお店ではないけど、
郷愁を感じさせるお店でしたよ。
定食についていた小鉢のおかずが
もろ、おふくろの味といったかんじなのも◎



おおつか食堂さんにて。
  

Posted by moca* at 16:23Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月17日

湯布院への旅 喜久さんのチョコわらび

おはぎの小松家さんと同じ通り沿いにある
お菓子司 喜久さん。



ちなみに、喜久さんの喜は七を三つ重ねたのが
ホントは使われてます。

こちらのチョコわらびが食べたくて、
前日、訪れていたのですが、
ばら売りのはすでに完売だったので
最終日の午前中に再び寄ってみました。

ありました!
チョコわらび
大好きなわらび餅の中に
生チョコが入ってます。
ちなみに、ホームページには出てない
ホワイトチョコわらび抹茶わらびも店頭に並んでましたよ。

チョコわらびとホワイトチョコわらびをテイクアウト。
あとで、抹茶も買えば良かったとちと後悔(-_-;)

これも帰りの電車の中でいただきました。



生チョコがクリーミー。
特に、ホワイトチョコわらびは、
ゆずも入っていてむちゃくちゃ好みでしたicon05



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Posted by moca* at 10:24Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月17日

湯布院への旅 小松家さんのおはぎ

ホテルをチェックアウトし、由布院駅に荷物を預け、
いよいよ最後の街ブラです。

湯布院のリサーチをしていて、
小松家さんのおはぎがすごくおいしいと聞き、
行ってみることに。

実は、ゆふいんの森号でも売ってはいたんですけどね。
車内では4個入りのでしたが
お店では2個入りも買えたので。
なにしろ、この旅は食べすぎなので
気持ち控えめに・・・

とはいえ、食べたらもう1個でもいけたかも?!
というくらいおいしかったんですが。

お店は、小さいお店ですが、
人気があるようで
お客さんがどんどんやってきました。



日持ちはしないので、
新幹線の車内で食べました。



うすいピンクの包みに包まれてます。


つやつやのつぶしあん。
5日も掛けてつくられるあんこだそう。


お餅のつぶつぶ加減も好みicon16

評判どおり、とってもあんこがおいしいicon05
甘すぎなくて、こくがあって・・・
今まで食べたおはぎの中でもダントツのおいしさ。


またまた、おまけ・・・  続きを読む

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2008年02月16日

湯布院への旅 ゆふいんホテル秀峰館さん

2日目宿のゆふいんホテル秀峰館さんは
じゃらんのクチコミの評判がかなり上位のお宿。
今回、特にお風呂の評判の良いところで探しましたが、
評判どおり、とても良いお宿でした。



まず、予約時にパンフレット送付希望のところに
はいと答えましたら、
宿のパンフレット共に湯布院の観光のヒントになる資料も
一緒に同封されていました。
それに、前日の宿が山ぼうしさんと書いたのですが、
山ぼうしさんでお荷物を預けられたら
こちらで取りに行っておくこともできますが
どうしましょうかと書き添えられていました。

なんとありがたい申し出でしょう。
もう行く前から、好感度アップですicon24

今回、私たちは洋室ツインの部屋にしましたが、
なかなかゆったりしたお部屋でした。



そして、部屋に着くとまずお抹茶とお菓子を・・・



ちなみに、お菓子は湯布院を代表する和菓子屋さん
赤司菓子舗さんのゆず饅頭でしたよ。

お風呂も4階にある展望風呂からの由布岳の眺めが抜群でした。

そして、お楽しみの晩ご飯はというと・・・

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2008年02月16日

湯布院への旅 秀峰館さんの足湯

今回、2日目のお宿はゆふいんホテル秀峰館さん。
チェックインの時間まで少し時間があったので、
ホテルの敷地内にある足湯につかることに。

こらちの足湯は、無料で誰でも入れるんですよ。



お見苦しい足で失礼しますicon20

ここのお湯は、
ぬるめ・中くらい・熱めとお湯の温度が3つに分かれてます。
歩き疲れた足には、なんともありがたい~



ホテルは少しにぎやかな場所から離れていて、
のどかな感じ。
足湯につかりながら、由布岳を眺めていると
すごく和みます。
  

Posted by moca* at 15:36Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月16日

湯布院への旅 地鶏めし

旅行から1週間。
あっという間に時間は過ぎますね。
旅のレポートはもうしばらく続きます。

さて、2日目ランチを終え、
宿に向かいますが、
あちこち覗きながらのんびりと・・・

ふと、目に入ったのは地鶏めしむすびの文字。

ランチ、食べたばかりですが、
小ぶりの握り飯ならまだ入ります(^ー^)



ごぼうの風味がよく効いてます。
あっという間に完食!



工房 ゆふいんのかほりさんにて。
ソフトも気になるものの、
やはりこの寒い時期はなかなか・・・
結局、今回はソフトやプリンは食べられず。
今度は、暖かい時期にも訪れたいなぁ。
  

Posted by moca* at 14:03Comments(4)TrackBack(0)湯布院

2008年02月15日

湯布院への旅 メッツゲライ・マックさんでランチ

庄屋の館からてくてくと下り坂を歩いて
またにぎやかな湯布院の中心地へ。

さて、遅くなりましたが、ランチにしましょう。
どこにするか、すごく悩んだのですが、
朝しっかり、夜もご馳走の予定だったので
軽めにすることに。

ソーセージ・ハム専門店のメッツゲライ・マックさんへ。

こちらでは軽めのランチがあるとリサーチ済み。

ドイツ国旗が目印です。



店内のショーケースにはおいしそうなハム・ソーセージがいっぱい。



土日祝は炭火で焼くソーセージや
炭火焼のハム・ベーコンを挟んだサンドがお店で食べられました。



噛むとじゅわっと旨みが口に広がります。
とてもおいしかったので、自宅に送ってもらうことにしました。

それがこちら。



帰宅後、翌日に届き、少しずつ味わいながら頂いてます。

さて、帰ってきて、このメッツゲライ・マックさんのHPを開いてびっくりicon08
なんと、お店に行った翌日を持って閉店されたとのこと。
行った時には、そんなことは書いてなかったような・・・
諸事情があってのこととは思いますが、
いいお店だけに残念。
いつかまたどこかで再開されること、願っております。
  

Posted by moca* at 11:30Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月15日

湯布院への旅 コバルトブルーの温泉♪

金鱗湖近辺のにぎやかな場所から
タクシーに乗ること、ワンメーター分。

庄屋の館さんへ。



立ち寄り湯可能な温泉宿です。

こちらのお湯は、全国的にも珍しいコバルトブルー色
どんなお湯なんだろう??と興味津々。

お風呂も広くて、100人入れるとの謳い文句。

確かに、なかなかの広さ。
お天気も良くて、日差しにキラキラ薄いブルーのお湯がきれいでした。
この日は、清掃後、時間が経っていないので
ブルーが薄くなっていますと但し書きがされてました。

さすがに、お風呂の写真は撮れないので、
入り口横のお湯の写真をどうぞ。



もっと知りたい方は、庄屋の館さんのHPをご覧くださいね。
  

Posted by moca* at 10:00Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月15日

受け月さんのチョコレート

おはようございます。

昨日はバレンタインでしたが、
チョコレートは食べましたか?

さて、私は一応だんなさんに・・・
とはいえ、ギリギリまで用意できなくて、
今回は旅先で購入となりました。

しかも、職場の唯一の男性スタッフに義理チョコ用意してなかったと
最終日ギリギリに思い出して、
急遽お店に行って、それと同じチョコをだんなにという
まさに義理チョコ状態icon20
でも、もちろん自分が食べたいのにしたんですけどねicon03

受け月さんというお店で、
湯布院のメインのにぎやかな通りの一本裏の
目立たない場所にお店はありました。

モダンな建物は、以前は美術館だったとか。



カフェもあるそうです。

パヴェ・ミントと迷いましたが、
購入したのはこちら。




ボンボンの詰め合わせ。
2つほど、食べましたが洋酒がよく効いていて、
おいしかったです♪

ゆずやいちじくを使ってるのも入ってるんですよ。
  

Posted by moca* at 08:19Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月14日

湯布院への旅 茶房 天井桟敷さん

名旅館 亀の井別荘の茶房 天井桟敷さん。
とても雰囲気が良いと聞き、
是非訪れたかったお店でした。



私と同じ思いの方が多いようで、
並んでいる先客の皆様が・・・
でも、そんなに長くなかったので待ってみました。

すると、運良く、人気がある2階席が空いたんです。

2階席は天井桟敷という名前にふさわしい
屋根裏部屋のような感じの席です。

店内は、黒い梁が印象的で
グレゴリオ聖歌が流れ、落ち着いた雰囲気。


少し暗いですが、2階から1階を眺めたところ。


2階席へは手動エレベーターでオーダーしたものが届きます。


モン・ユフと季節限定の柚子蜜ジュース(ホット)


オリジナルブレンドコーヒーと季節限定の野いちごのアイス

モン・ユフはもっと甘いと思ってましたが、
甘くないクリームチーズに粉糖とレーズンが散らしてあります。
これがこちらのコーヒーとの相性、ピッタリicon22
コーヒーもさすがのおいしさでした。

接客もキビキビとした無駄がない動きながら、
混んでいても焦ったりせず、優雅に振舞われていて
さすが名店!と思わせてくれます。
今度訪れるときは、もっとのんびりゆっくりしたいお店でした。

  

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2008年02月13日

湯布院への旅 憧れの宿

湯布院には御三家と呼ばれている旅館が存在します。
玉の湯
亀の井別荘
山荘無量塔
日本を代表する憧れのお宿です。

今回は、交通費にウエイトをとったので、
宿泊費は抑え目の予算で、
全然、この御三家には届きませんでしたが、
いつかは泊まってみたいです

鳥越地区にある山荘無量塔さんには行きませんでしたが、
玉の湯さんと亀の井別荘さんは
チラッと眺めてきましたよ。

というのも、併設されてるお土産屋さんを覗いてきました。


玉の湯さんへのアプローチ。


玉の湯さん入り口


カフェ ニコル
行く時間がなくて・・・icon21


玉の湯さんのお土産店 由布院市

お手入れの行き届いたお庭、
外から見るだけでもとても雰囲気が良いです。


亀の井別荘さん入り口


亀の井別荘さんの御土産屋、鍵屋さん。

そして、亀の井別荘さんの茶房 天井桟敷さんでは
お茶してきましたicon32

詳しくは別記事にしますね。

なお、今回、由布院市さんと鍵屋さんで購入したものを中心に
100万アクセス記念プレゼントを用意しました。
また、そちらも後ほどご案内しますので、
お楽しみに♪



  

Posted by moca* at 15:25Comments(5)TrackBack(0)湯布院

2008年02月13日

湯布院への旅 金鱗湖

まきのやさんでパンをゲットして、
ご機嫌なまま、金鱗湖へ向かいます。

金鱗湖は、湯布院のシンボル的存在の湖です。
湖底から温泉と冷泉が沸くため、
秋から冬にかけての早朝は霧がかかって幻想的だそう。

私たちが着いたのは、
10時半を回ってましたが、
気温が低いので、もやもや~とした
湯気が少し立ってるのが見ることができました。



写真でなんとなく分かるでしょうか?

金鱗湖の脇に建つ
マルク・シャガールゆふいん金鱗湖美術館にも
寄ってみました。



展示数はそんなに多くないですが、
独特のタッチと色使いのシャガールの絵を見つつ、
美術館のピクチャーウインドウから
金鱗湖を眺めるのもいいです。

ちなみに、こちらのクーポンを記入して持っていくと、
入場料の割引が受けられますよ。
  

Posted by moca* at 14:52Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月12日

湯布院への旅 朝の由布岳

2日目の朝。
前の日は、あまり観光できなかったので、
この日はあちこち回りました。

朝起きて、窓を開けたときの由布岳。



雲がかかることなくクッキリ。

しかし、このあと、しばらくすると・・・



うっすら雲がかかってきました。
山の状況は変りやすいですね。
ちなみに、この写真の下部分には
長ーい行列が・・・
そう、B-speakに並ぶ列ができていたのでした。

私といえば、
山ぼうしさんで美味しい和朝食をいただき、
湯布院の1軒目のパン屋さんを目指して出かけます。



朝食時のオレンジジュース、濃くて美味しい♪
  

Posted by moca* at 20:26Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月12日

湯布院への旅 山ぼうしさん泊

1日目のお宿は、山ぼうしさん。



ちなみに、今回の宿泊はじゃらんを利用。
クチコミを参考にし、
あとは、予算内で収まるか、
宿泊予定日に空きがあるかを調べつつ決めました。

山ぼうしさんは、B&Bスタイルの旅館。
簡素で低価格ながら、
クチコミの評判も高いお宿です。

場所も湯布院観光にはばっちりなところにあります。

今回は、夕食付きでツインの部屋に予約。



コンパクトですが、
とてもセンス良く快適にしつらえてありました。

お風呂は、離れになるのですが、
今回利用しなかったですが、家族風呂もあるし、
露天風呂もありました。



渡りのところも、植栽や照明が雰囲気良く。
早朝、露天風呂から由布岳を見つつ、
朝風呂を浴びましたが、
とても気持ちよかったです。


そして、夕食は・・・  続きを読む

Posted by moca* at 17:25Comments(0)TrackBack(0)湯布院

2008年02月12日

湯布院への旅 由布院駅

念願のゆふいんの森号に乗り、
かなりテンションが高かったため、
2時間ほどの乗車時間もあっという間でした。

無事に由布院駅に到着です。

この駅には、足湯があるんですよ。

まずは、その土地のお湯にならすため、
ここで足湯に入ることに。

改札を出てすぐのところで、
入湯料ひとり160円払います。
小さなタオルがいただけます。



のんびり足をお湯に浸し、
電車を眺めつつ、ぼんやり。
旅の疲れがほぐれる感じです。



そういえば、あんまり足湯って入ったことがなかったかも?
足だけですが、
やはりかなり楽になりますね。

ちなみに、こちらの温泉の成分表などはこちら。



弱アルカリ性の単純泉ですね。

ホッと一息ついたところで、
駅を後にし、
宿へ向かいましょう。



日が傾きかけてきた感じの由布院駅舎。
なかなか雰囲気のある駅ですね。

  

Posted by moca* at 14:42Comments(2)TrackBack(0)湯布院

2008年02月12日

湯布院への旅 ゆふいんの森5号で(食べる編)

ゆふいんの森号に乗車すると
前ポケットにメニューが入ってます。



黒いシックなそれを開くと・・・



そこには、この車内でしか食べられないもの、
また、湯布院のおいしいものがいっぱい。

食いしん坊にはたまらないメニュー表です。

車内販売もありますが、
売り切れてはいけません。
ビュッフェへGO~icon26



ビュッフェは列ができてました。

だんながやっぱビール!と
いうので、地ビール
そしておつまみに生ハムとチーズの盛り合わせ
私は食曜日のかぼすジュース
ゆふいんの森弁当も忘れずに。





ゆふ味弁当も気になったけど、
残念なことに私の前で売り切れicon21

ゆふいんの森弁当は山菜や野菜などがたくさん入った
ヘルシーな感じのお弁当。



私好みですicon16

ところで、当初、座席指定が並んで取れず、
2号車と4号車に分かれて座ったのですが、
ラッキーなことに私の隣の席が空いていたので、
車掌さんに許可を貰って並んで座ることができました(^^)v

席の移動前に、
だんなは自分の地ビールを飲み干してしまったので、
私も飲んでみたくて、追加で購入。

だんなは、ゆふいんワインを追加してました。



地どりももの燻製をつまみに・・・
地ビール、すごくおいしかったですicon05

  続きを読む

Posted by moca* at 12:37Comments(2)TrackBack(0)湯布院
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